多言語スピーチ会で生まれたつながりが、新しい出会いを生んでくれました。
APUの学生団体FUSEさんにお声かけいただき、子どもたちと一緒にブース出展することになりました!学生・団体・地域がゆるやかに交わり、フード・雑貨・体験・学生企画など、さまざまなブースが集まるマルシェです。
3月29日(日)@別府トキハ1階
ぜひ、「寄り道」しに来てください♪
多文化に生きるこどもたちに関わる人々が気がねなく集えるあたたかい場所に
多言語スピーチ会で生まれたつながりが、新しい出会いを生んでくれました。
APUの学生団体FUSEさんにお声かけいただき、子どもたちと一緒にブース出展することになりました!学生・団体・地域がゆるやかに交わり、フード・雑貨・体験・学生企画など、さまざまなブースが集まるマルシェです。
3月29日(日)@別府トキハ1階
ぜひ、「寄り道」しに来てください♪
幼児教育・
外国人児童生徒の子たちも条件を満たせば、費用の免除や奨学金を受給できる制度です。
東京学芸大学先端教育人材育成推進機構 外国人児童生徒教育推進ユニット
2025年度日本語プログラム開発事業報告会 校庭の梅の花のそばで子どもたちが元気に遊ぶ姿に、
さて、うれしいお知らせです。
本ネットワークのつながりをきっかけに、
メンバーのみなさんは、この1年ほど、
そこには、次のような願いが込められているそうです。
「子どもたちの日本語習得という枠組みを超え、母語・
そして、
「その教材を日本語支援の場面だけでなく、
子どもが自身の多様な背景を肯定的に捉え、
このたび、2月28日(土)開催の**
テーマ
文化的・
― すべての子どもたちが共に学び合えるインクルーシブな教育環境を
10:20~11:05の発表枠のプログラムは、
https://kodomo-no-nihongo.com/
子どもの日本語教育研究会では、
毎回、多くの気づきと学びに出会える貴重な機会です。
ご関心のある方は、ぜひご参加ください。
お申込みは、
https://kodomo-no-nihongo.com/
このネットワークから生まれたご縁とつながりに、
多言語スピーチ会で4年間メインMCをしてきてくれたかいくん。5年目の今年も、こども実行委員会に惜しみないサポートをしてくれつつ、いあんくんとあなちゃんにそのバトンを引き継ぎました。そしてそのすぐあと、文科省のプログラム「トビタテ!留学JAPAN」プログラムで単身フィンランドへ。
多言語スピーチ会での活躍が光り、かいくん、合同新聞の「ひと」に掲載されたので、シェアさせてください。「ルーツにかかわらず、努力や経験に目を向ける社会になってほしい」というかいくんのことばが印象的です。チャレンジし続けるかいくんは、多文化に生きるこどもたちのロールモデルのような存在です。かいくんの探求心が満たされる3か月になりますように。そしてチャレンジしてきた経験を糧に、かいくんらしく道を拓いていけますように。
第5回多言語スピーチ会にご参加くださった皆様、そして、
多言語スピーチ会、いよいよ今週の日曜日となりました。
発表者とスピーチタイトルの入ったプログラムができました。
https://kodomonet-oita.